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当研究室では機器分析化学に関する先進的な研究に日夜取り組んでいます。


2017年9月ゼミ旅行にて [過去の写真]


22nd International Symposium on Analytical & Applied Pyrolysis (PYRO2018)で井田(M2)がFrontier Lab Young Scientist Awardを受賞しました(2018.06)
表題:Catalytic fast pyrolysis of biomass over titanium dioxide studied by tandem micro reactor-GC/MS

名古屋工業大学平成30年教員評価において、北川准教授が優秀賞を受賞しました。(2018.06)


当研究室は、大学院進学に意欲のある人を強く求めています。

また、
 <博士後期課程進学希望者>
 <他分野、他大学からの大学院進学希望者>

大歓迎です。



<大谷グループ>

大谷グループでは、各種クロマトグラフィーや質量分析法を用いた高分子材料・天然有機物の新規解析法の開発・計測手法の開発を行っています。
[研究内容へ]


<北川グループ>

北川グループでは、液体クロマトグラフィーや電気泳動、質量分析に関連する新規技術の開発とその応用を中心に研究を行っています。
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<飯國グループ>

飯國グループでは、マイクロ流体デバイスと泳動法を用いた微粒子の新規分離法の開発や微小構造体による分析場構築の研究を行っています。
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Topics

2018.06
22nd International Symposium on Analytical & Applied Pyrolysis (PYRO2018)で井田(M2)がFrontier Lab Young Scientist Awardを受賞しました。[写真]

2018.06
名古屋工業大学平成30年教員評価において、北川准教授が優秀賞を受賞しました。

2018.04
メンバーが新しくなりました。

2018.03
坂元(B4)、虎澤(B4)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。

2018.03
大谷教授の研究がマイナビニュース・Agilent Newsで紹介されました。

2018.02
大坪(M2)が名古屋工業大学副学長表彰(学術活動部門)を受賞しました。[写真]

2018.11
第17回高山フォーラムで大前(B4)が最優秀賞(口頭発表)を、ポスター発表において坂元(B4)が最優秀賞を、内田(B4)が優秀賞を受賞しました。[写真]

2017.11
第28回クロマトグラフィー科学会議で北川准教授がBest Presentation Awardを受賞しました。[写真]

2017.11
大坪(M2)がChromatography誌のOutstanding Student Paper Award 2017を受賞しました。[写真]

2017.11
46th International Symposium on High Performance Liquid Phase Separations and Related Techniques (HPLC2017-Jeju)で大坪(M2)がYoung Scientist Travel Grantを獲得しました。[写真]

2017.10
第22回高分子分析討論会で加納(M2)と加古(M2)がポスター賞を受賞しました。[写真]

2017.08
第36回分析化学中部夏期セミナーで岸(M1)が最優秀ポスター賞を、井田(M1)、栗本(M1)が優秀ポスター賞を受賞しました。[写真]

[過去のトピックスも見る]


PYRO2018
Frontier Lab Young Scientist Award
井田(M2)(2018.06)


名古屋工業大学副学長表彰
大坪(M2)(2018.02)


第17回高山フォーラム
最優秀&優秀賞
大前(B4)・坂本(B4)・内田(B4)(2017.11)


Chromatography誌
Outstanding Student Paper Award 2017
大坪(M2)(2017.11)


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