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当研究室では機器分析化学に関する先進的な研究に日夜取り組んでいます。


2017年6月アナリスト杯にて [過去の写真]


第36回分析化学中部夏期セミナーで岸(M1)が最優秀ポスター賞を、井田(M1)、栗本(M1)が優秀ポスター賞を受賞しました。(2017.08)
発表題目:
 多検体同時検出のための周波数分割多重化法を用いた並列液体クロマトグラフ質量分析計の開発 (最優秀ポスター賞・岸)
 タンデム型パイロライザー-GC-MSによるセルロースの熱分解における酸化チタン触媒効果の解析 (優秀ポスター賞・井田)
 ポリブチレンテレフタレートのエポキシ樹脂による安定化の熱分解GC-MS及びMALDI-MSを用いた反応解析 (優秀ポスター賞・栗本)

マテリアルライフ学会第28回研究発表会で加納(M2)が研究奨励賞を受賞しました。(2017.08)
発表題目: 熱分解 GC-MS 及び MALDI-MS によるフェノール樹脂硬化物のテトラリン分解メカニズムの解析


当研究室は、大学院進学に意欲のある人を強く求めています。

また、
 <博士後期課程進学希望者>
 <他分野、他大学からの大学院進学希望者>

大歓迎です。



<大谷グループ>

大谷グループでは、各種クロマトグラフィーや質量分析法を用いた高分子材料・天然有機物の新規解析法の開発・計測手法の開発を行っています。
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<北川グループ>

北川グループでは、液体クロマトグラフィーや電気クロマトグラフィーに関連する新規技術の開発とその生体成分分析への応用を中心に研究を行っています。
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<飯國グループ>

飯國グループでは、マイクロ流体デバイスと泳動法を用いた微粒子の新規分離法の開発や微小構造体による分析場構築の研究を行っています。
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Topics

2017.08
第36回分析化学中部夏期セミナーで岸(M1)が最優秀ポスター賞を、井田(M1)、栗本(M1)が優秀ポスター賞を受賞しました。[写真]

2017.08
マテリアルライフ学会第28回研究発表会で加納(M2)が研究奨励賞を受賞しました。[写真]

2017.06
名古屋工業大学平成29年教員評価において、飯國助教が特別優秀賞を、北川准教授が優秀賞を受賞しました。

2017.05
分析化学誌に発表した論文が2016年「分析化学」論文賞を受賞しました。[写真]

2017.04
メンバーが新しくなりました。

2017.03
岸(B4)が日本化学会東海支部長賞を受賞しました。[写真]

2017.02
本野(D2)が学長表彰(学術活動部門)を受賞しました。[写真]

2016.11
第27回クロマトグラフィー科学会議で日置(M2)がBest Presentation Award for Young Scientistsを受賞しました。[写真]

2016.11
第16回高山フォーラムで岸(B4)が優秀賞・最優秀賞を受賞しました。[写真]

2016.11
第36回キャピラリー電気泳動シンポジウムで深井(M2)が最優秀賞ポスター賞を受賞しました。[写真]

2016.10
第21回高分子分析討論会で佐藤(M2)がポスター賞を、端崎(M1)が審査委員賞を受賞しました。[写真]

2016.10
鹿児島大学(元名古屋大学)・名古屋市工業研究所・大阪大学との共同研究が平成28年度リサイクル技術開発本多賞を受賞しました。

2016.09
日本分析化学会第65年会で深井(M2)がRSC Analystポスター賞を受賞しました。[写真]

[過去のトピックスも見る]


第36回分析化学中部夏期セミナー
最優秀&優秀ポスター賞
栗本(M1)・岸(M1)・井田(M1)(2017.08)


マテリアルライフ学会第28回研究発表会
研究奨励賞
加納(M2)(2017.08)


日本化学会東海支部長賞
岸(B4)(2017.03)


学長表彰(学術活動部門)
本野(D2)(2017.02)


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